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まぁこんなもんでしょう

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少々古い写真を探していたら、こんなのがありました。
某メーカーのタービンに繋がる部分の純正E/Xパイプです。
遮熱板を外して、写真撮影した物ですが、ベッコリ凹んでいる部分があります。まぁ遮熱板を取り付ける都合上やもう得ないと思いますが、でもねぇ~って感じです。量産車だからしゃーないのかな

たまには営業行為なブログ

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車輌リフレッシュの一環、ブッシュ交換。
相当に得意です。組み合わせでびっくりするぐらいの乗り味を変えることも出来ます。
ゴム、ウレタン、ピロボール、適切な位置に適材を。そんな感じです。なんでもピロなんて方もいらっしゃいますが、ロングストロークな足回りで、ピロ多用は論外なんです。
論理を知りたい方は遊びがてらお店に寄ってみて下さい。

そして最近売れてるタイヤ。フェデラルのRSRです。
安いしイケテます。冗談抜きで売れてます。サーキットでも行けてます。価格が安いので練習マニアな方には最適かも。

たまにはこんなのも引き受けてます

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軽自動車のATがぶっ壊れたらしく、リビルトに換装します。
ここ最近、ミッション系に取り憑かれているらしく、ミッションの仕事がおおございます。
しかし軽自動車のミッションは軽くて楽です。

A/Fセンサー

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A/Fセンサーってご存じですか?
ここ近年のガソリン車はこのセンサーに依存して動いていると言っても過言ではありません。ガソリンが適量で燃焼されてるか?浄化されてるか?判断してます。完全に壊れてしまうとエンジンチェックランプが点灯しますが、壊れていなくても、センサーの感度が経年変化で悪くなったりします。燃費が悪い。逆に燃費がいい。出力がない。トルク感はあるがバンパーにススがつく等々・・・
写真は希薄燃焼過ぎる方向で感度が鈍くなってしまったセンサーです。この車輌の場合、触媒の前後に各役割をもったものが計2個あります。2個とも真っ白です。焼けすぎです。
エンジンチェックが点灯していなくても、自己診断機を取付、制御の状態をチェックすることが可能です。機械無しでは出来ない作業です。

ごくろうさん

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会社のエアコンプレッサー、少々パワーダウンしてました。
まぁレギュレーターって奴のせいなのですが。
そして本日お亡くなりになりました。写真のヤツです。ごくろうさんでした。
新品に交換し、バッチリ設備は復帰です。
たまにはこんなネタで。
車の修理屋ですけど、設備もなおします。

ミッション・・・ミッション・・・・ミッション

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先日、使ってないミッションがドナドナ
工場が広くなったなぁなんて思っていたら・・・・
GDBの6MTが二個入荷(笑)
また、狭くなっております。
あっこれは売りモンじゃありません。
オバケなマシン用のミッションっす。
中身をあんなことしたりこんなことしたりします。
おそらく、後日バラした写真をアップすると思います。
おそらくね

久々にスバル以外の車です

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元、インプに乗っていらっしゃった方が久々に訪問されました。
「オイル変えて」って
で、ついでに、「リップつけて」って
ホンダのフリードっす。
リップはお客さんの情報によると、二分割なんで、真ん中が割れるそう。まぁ1マン円台のリップスポイラーってそんなもんす。ちゃんとつかなくって当たり前なんですが。

さて、取付にかかるわけですが・・・・あてがってみると、バンパーのRラインと、リップのRラインは・・・・まったく合いません。右側のRにあわすと、左側は約30mm近く飛び出してしまいます。確かにちまたの評判通り、このままだと、二分割なので、真ん中のジョイント部分は割れちまうような取付しか出来ないように思われます。

で、「えいっ、やぁーーーー、とぉーーーーー」って
で、写真の通りに綺麗に取付できました。
どこが、どんな風に固くて、どの部分で力が逃げられるのかを考えれば、綺麗に取り付けできないって言われている物でも、ちゃんと取付できちゃったりします。

あり得ないオイル漏れ

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BPレガシー5MT車輌に6MT換装の仕事をしていたのですが・・・
最後の最後で・・・・MTオイルがダダモレに
色々調べた結果、ここに書けないような事が発覚。
通常では99.9%ありえません。
結果、とんでもない部分を切削加工して事態は切り抜けました。
オイル漏れも解消されてる模様ですが、しばし放置チェック中ってな感じです。